コンピューターのことなどを綴ったメモ (旧:目から鱗 w/SQLite)
| Jeans & Development | 電子ブロック工房 | 三日坊主 | フロントページ |
CreateProcessで起動したプロセスをフォアグラウンドに持ってくるには [プログラミング]
2006年1月6日
C++で作るCOMサーバ [プログラミング]
2005年12月20日
他方で、簡単な構造のCOMサーバなら、C++を用いてWin32プログラムとして製作すればよい。この場合、動作は軽いし汎用性もある。ただし、複雑なプログラムを組むのはやはり骨が折れるのだが…。
今回C++を用いたCOMサーバを製作することになったので、その方法をここにまとめておくことにした。
VS 2005 Express Edition [プログラミング]
2005年12月18日
Microsoftのプログラミングツールの入手は、1998年頃のVB5以来であるが、やはり使いやすい。ついでに.NET Framework ver2.0も入っているみたいなので、新しい機能も試せるかも知れない。
vbscriptでマシン語を使う [プログラミング]
2005年12月18日
VB.NETでマシン語を使う3 [プログラミング]
2005年12月16日
set dc=CreateObject("dwtools.NET.dynacall")
dc.Push 1
dc.Push dc.AnsiString("テスト")
dc.Push dc.AnsiString("DynaCall.NET")
dc.Push 0
call dc.CallAPI("user32","MessageBoxA")実行結果は、前の記事と同じで以下の通り。

VB.NETでマシン語を使う2 [プログラミング]
2005年12月14日
VB.NETでマシン語を使う [プログラミング]
2005年12月14日
そこで、やはり最終的にはDynaCall様の物をVB.NET内に構築して実行する形にしたいと思っている。これには、DynaCallの様なインラインアセンブラが必要である。
前に一度述べたように、こちらのページではインラインマシン語の使い方を紹介している。ただし、ver 2.0の.NET frameworkが必要で、これはまだβバージョンである。正式なver 2.0の登場が待てないので、別の形でインラインマシン語を利用する方法を考えてみた。